焼かれた犬: つるりとアジリティ

2012年07月26日

焼かれた犬


凄いタイトルになっちゃいましたが。

先日のアジリティの競技会で、某ミニ犬種の愛好家のオバサンが居た。
このオバサンは、毎週の様に競技会に数匹の犬を出場しさせている。

唯一出場しない犬はオバさんが常にダッコしてるXXちゃん。名前忘れたたらーっ(汗)
XXちゃんは、シェルター出身なのだが、どうやら子犬の頃に虐待されて、焼き殺されかけた過去があるとか。
(今は毛もちゃんときれいに生えて健康そうに見える。)

焼き犬.JPG
ホントだねぇ。所で君、尻尾がカメレオンみたいだよ。

XXちゃんは、この辺のアジリティする人の間では結構有名である。
何故なら、このオバちゃん、XXちゃんの焼かれ話をするのが大好きだからたらーっ(汗)
オバさんに一度捕まると、離してもらえない犬

私は何も知らずに昨年、ダッコされたXXちゃんを見て「カワイイ子ですね〜。」と声をかけてしまった。
このイノセントなお世辞で、自ら地雷を踏んだワケだ・・・・aicon364.gif爆弾


焼き犬4.JPG
すいませんあせあせ(飛び散る汗)でもコレ、昔からの性格で。つい一言声かけちゃうんだ〜。

オバさんの話が白熱すると、面倒くさくなった私(←冷酷人間・・・)は、「今は元気になって、良かったね〜。」と脱出を試みるが、オバさんは止まらん・・・。

人間にはとても懐こいXXちゃん。大きな犬が近くに来ると緊張する様で、その度にオバさんが抱き上げて「可哀想に。大丈夫よ。」って話しかけている。
「そんな酷い飼い主の元にいたのだから、あんな事もこんな事もされたに違いない!」 「虐待されたせいで、この子は未だに、XXXで、XXXで・・・。だから他の犬よりデリケートに扱ってあげないと!」・・・とオバさんの話は続く。

はぁ、そうですか・・・。 ・・・いや、そうか?

シェルターから来た犬は、どんな状況でそこに辿り着いたか把握するのが難しい事も多いだろうし、本当に酷い目にあって生き延びた犬も多いと思う。

でも、その辛い過去を忘れさせてやるのが、飼い主の役目じゃナイの?
なのに、勝手な想像で更にXXちゃんを「可哀想な子」 にしちゃうのか?
大体、一言目に「この子は焼かれたレスキュー。」って紹介するなパンチ

オバさんは、同情されて賞賛されて褒められて嬉しいかもしれんけど、犬の方は同情ばっかりされて生きていくのは不幸だよ〜。
ってか、幸せになれるもんもなれんワイむかっ(怒り)

焼き犬3.JPG
便乗して調子に乗るなよ〜。

シェルターからXXちゃんを引き取ったオバちゃんは賞賛に値する、優しい善意の人なのは間違いないんだけど。
XXちゃんは1歳の時にオバさんの元へ来て、現在6歳。
ウチに来た時期も、現在の年齢もつるりと大体同じだ。

何より「可哀想な保護犬」というステータスは一刻も早く捨てさせてあげて、リハビリをしてあげて欲しいわ。
だってその子は、もう可哀想な保護犬ではなくて、幸せになれる環境を手に入れた、ラッキーな子なんだから。

仮にも、オバさんはアジリテイで犬の訓練を実践している人。
自分の感情より、犬の健全な状態を優先するべきな事は知ってるだろうに。

つるりも、前の飼い主さんに「もぉ要らん」って言われた犬。
病的な恐怖症の様な症状があったので、「一体何があったの?」と憶測する事もある。
でも、それは過去の事。

焼き犬1.JPG
その通り!鋼鉄のハートなのだ!

確かにね、過去の経験の影響で、何かに反応する事もあるでしょう。
でも1〜2年飼っても直らない部分は、もう過去の責任ではなく、飼い主である私の責任。でなきゃ、つるりが生まれもっての性分だと思っている。

レスキューされた犬にとっては、飼い主は過去の事なんて知らない方が有難い事なのかもしれない。
どんな犬でも、新しい家に来て数日から数週間は不安なのは当たり前。
ご飯を食べなかったり、下痢したり、震えるのも当たり前。

そこで、「ああ、可哀想に!虐待されてたから、怖がってる!」と気の毒がる飼い主と、「大丈夫だよ。これから幸せになろうね。」と前向きな言葉をかけてくれる、飼い主。どちらが犬に安心感を与えられるか・・・客観的に考えれば一目瞭然なんだけど。

「保護犬だったこのコ、こんなに元気になったよ!」と言える事を目指してその犬の出来る範囲内で、少しでも良くなる努力をして欲しいわ。

なーんて、XXちゃんをダッコするオバさん見る度に思うのであった。

別の意味で気の毒な犬、つるりにクリックを〜
    ↓   ↓


 
posted by えびし at 17:02| Comment(14) | アジリティ | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
まさに地雷ですなぁ(笑)洋の東西を問わずいるんですよね^^
過去は過去、犬は今を生きる生き物ですから!!
つるり、鋼鉄のハートだけど本当は優しい母ちゃんで
よかったね^^
Posted by JOJO父 at 2012年07月26日 17:31
あんた ひどいタイトルだわ〜ん。

××ちゃん 酷い環境からのがれて良かったのら〜。幸せにおなりネ。。。
って もう5年前に保護されたのか?〜!!

母ちゃんの言う通り。。。
すでに嫌な過去からせっかく脱しんだから
ワン子にとって暗い過去よりも 
楽しい現在&明るい未来だよね。
保護されたばっかりなら 多少情報があった方がいいかも知れないけど。。。。
すでに××ちゃんは おばさん家の子じゃんね。

つるやんもどんな過去があるのか??って とときどき色々な想像をしてしまうんだけど、、、
でも 今 つるやんがゆったりと幸せそうなのは 
母ちゃんと出会って育んだ「母ちゃんとつるやんの愛の生活」だもんね。
Posted by Y子 at 2012年07月26日 19:16
えびしさん、その通り!!
私も100%、いえ、120%同意です!!
もう、えびしさんったら凄い!
私の思いを上手に代弁してくれるのだからーーーぁぁぁ(*´∀`*)

カツオを見ていてもそう思います。
カツオは病的に怖がり。当たり前なんですよねー。
まー、ちょっと我が家は最初の頃、スパルタ過ぎて、もうちょっとカツオにあわせてあげないと…と反省した身でもありますが…。

トリミングのお客さんでも、うちの子はトラウマが…保護したコなの(何も聞いていない)情報としてはありがたいです。
だけど、だからと言ってオロオロ「かわいそう」、また「私は〜〜で保護して」(そこまで聞いておらん)まるで、私って保護したのー、凄いでしょーみたいな人もいるのは事実。

保護した犬だろうが、ブリーダーから来た犬だろうが、犬は犬。
犬らしく、幸せな犬生を送れるようにしてあげるのが人間の勤めというものではないでしょうか。。。

怖がりさんだから抱っこ、聞いてないのに(!!!!!)その子の不幸だったであろう過去を美談(本人気付いておらず)として話すのもなんだかねー、、、
ワンコの怖がりは、克服できないようなこともあるけど、大概の事は乗り越えていけるハズ…。
そこを工夫して、克服させてあげるのが飼い主の腕の見せ所だと思うんですけどねーぇ。
Posted by 鍋コ。 at 2012年07月26日 19:42
別の意味でて・・・(笑
そ〜よね 飼った以上 しっかり責任をもって!
あ、ちゃぶ途中で・・・(泣

ブログ開設記念にお祝い言えなくてすまぬぅぅぅぅ!
では唄を一曲、 えっと・・・・誰の唄がいいかな?
八郎か?一郎か??
Posted by まろちゃぶ母 at 2012年07月26日 22:11
あぁ、えびしさんったら、良いこと言うね〜!
(つい「珍しく良いこと・・・」って書いちゃったことは伏せておこう)

ほんとそうだよね!!
保護された時点で、その子はもうかわいそうなんかじゃないのに
人間の感情や考え方で、引きずらなくて良いものまで引きずっちゃう。
ほとんどの人が飼うと決めた時点で、私が幸せにする!って思うんだろうけど
中には、自分が気持ちよくなるために保護活動してる人も居て
そのことに気がついてない人も居て・・・。

自分の存在価値を見いだすために、犬に依存してる人も多いと思う。
ただそこら辺全部は責められないかもしれないな〜。
みんな何かしら依存しなきゃ生きられないもんね。
せっかく動物保護って言う素晴らしい事してるんだもの。
依存する(のめり込む)方向を自分本位じゃなくその犬の身になって考えられたら良いよね〜♪

つるりんは厳しくも優しいえびしさんとこに来れて、幸せだ!
Posted by TAKA at 2012年07月27日 02:48
んだんだ。一字一句全部同意するですよ。

シーザーさんもこういう飼い主さんにはいつも「でも今は幸せじゃん」の一言で済ませちゃうし、ドッグタウンのガルシアさんも「過去に起こったことは変えられないだから、今と未来にだけフォーカスすればいいんだよ」って言ってた。

つるりん、私はつるりんに同情することはなんもないけど、菓子はあげたい。
Posted by あが at 2012年07月27日 02:55
困ったおばさんがいますね。
保護犬を迎えて大事にしようというところまでは、とてもイイのに。

犬は、「いま」を生きているんですもんね。
人間と違って、過去のことでくよくよしたり、未来を思って不安になったりしないんですよね。見習いたいものです。
わたしのアジリティのクラスの犬たちは、半分以上が保護犬(焼かれたりはしていないと思うけど)です。
みんな、とても元気に楽しそうにやっています。

ところで、つるりくんはカメレオンにもなれるんですね〜。

Posted by ManSteflat at 2012年07月27日 07:03
★Jojo父さん
でっかい地雷でした・・・。知ってたなら誰か教えてよ、って感じです。
動物愛護精神に満ちた優しい人たちなんですよね。守ってあげたいのは人間の当然の感情ですけど。
でも、犬にしてみたら擬人化されて同情されるよりも、犬は犬として元気に暮らせた方が幸せですよね。
と、洋服来た犬を連れて歩く私が言っても説得力ないわぁ〜。


★Y子
この記事はタイトルを含めてとても難産だったのだ。長くなるばかりで。
せっかく犬を保護したオバさんを批判するのもねぇ。(結果的にしたが。)
虐待のトラウマより、オバさんの扱いの方がトラウマだろ、って感じ。
オバさんが思う様に、心に傷があるのなら、なおさらアジリティやらせればいいのにな〜、なんて思うわけよ。だって犬自身は、つるりより元気バリバリなんだもん。

つるりもね〜、たまに「何があったんだろう?」と興味はあるけど。想像をベースにしても仕方ないし。真相がわかっても何が変わるワケでもないもんねぇ。


★鍋コさん
おナベやん(?)ならわかってくると思ったのよ〜。
犬の状態が悪い事を「トロフィー」(言葉悪いけど)だと思っているフシがあると、何だかやるせなくなります。
まさにカツオ君みたいに、「パピーミルから来たけど、こんなに元気になったよ!」って言うのが本当の意味でのトロフィーだと思うんですよ。

美談結構!自慢上等!だって実際に犬を救ったんだから。
ここで問題になるのが、「犬の幸せ」の定義なんですよね。
擬人化されてダッコされて守られて可愛がられる犬が幸せなのかとか。
色んな事を「それは自分(人間)のためなのか?犬のためなのか?」と考えて、うまくバランスが取れたらいいんですけどね。
鍋コさんも、そうかもしれないけど、私もつるりを飼ってから、「怖がり」と称する犬を今まで以上に良く観察するんですよ。そうすると「原因は飼い主だわ。気にしすぎ。」と言うるケースが多い事!
犬って、人間よりずっと前向きな事を忘れちゃならんですね。
5年経っても、未だに100%つるりを治せない私が偉そうな事言えませんが!


★まろちゃぶ母さん
だって、あのさち。画伯の絵。かなり気の毒じゃありません?
ちゃぶさんはう〜んと長生きはできなかったけど、このXXちゃんよりずっと充実した人生を送っていたと思うんですよ。
で、そんな事が書きたかったのです、この記事。
せっかく救われたXXちゃんの命、思う存分犬らしく生きて欲しいわ。

じゃあ、一周年記念に唄をお願いします。八郎で。
春日八郎じゃなくて、タコ八郎の真似で。「昭和枯れすすき」を。


★TAKAさん
珍しく・・・て言ったな〜!本当は私の頭の中は良い事で溢れているんです。
でも、このブログのために、普段はわざとおバカを演じているだけなのだ!
あ、今鼻で笑ったでしょ?

そうそう、TAKAさん良くご存知で。保護活動をする人に多いですよね、こういうタイプの飼い主さん。大きな声では言えませんが、目に見える障害(3本足とか)を持つ犬は取り合い状態でもらわれていく事もあるのです。
世話も大変だし、有り難い事なんだけど。犬の出来る範囲で他の犬と同じ様に幸せにして欲しいですよね。
「3本足だから特別。」って思ってるのは人間だけで、本人(犬)は多分「オレ、普通。」と思ってると思うし。
可哀想・・・と思うのは自然で優しい感情なんですけど。
それが犬のリハビリの邪魔になっちゃったら本末転倒ですもんね。


★あがさん
わーん、あがさんのバカバカバカ〜!
私が苦労して何度も書き直して、挙句こんなダラダラと長い文章になってしまった記事の内容を3行で表すな〜!
シーザーの奴め(!)に至ってはヒトコトかっ!チッ。
でも、結局そういう事なのです。この長い記事で言いたかったのは!!
犬は前進してるんだから、オバさんもしろよ、と!

つるりも、何十人に同情されるより、お菓子1カケもらえる方がずっと幸せです。犬って簡単な所が素晴らしい〜!


★ManSteflatさん
素晴らしい事(保護犬を引き取った)をした人だから、批判したくないんだけど、ちょっと目に余るもんだから、書いちゃいました。
ドッグパークとか行くと、保護犬に限らずこういう飼い主さん居るんですけどね。
仮にも他の犬達にはアジリティ教えてるオバさんが、そんな事に気付かないのか、と思うとちょっとイラッとします。。
保護犬にアジリティ、つるりもそうだけど、本当〜に助けになります。
犬は前向きに「今」を生きれる動物ですもんね。
人間のエゴで過去に縛り付けたら、それこそ可哀想だわ。

なんか、あの尻尾、カメレオン風でしょ?
Posted by えびし at 2012年07月27日 07:49
まあ、そうですね。犬にしたら自分は普通だよ〜と思っているかも知れないですね。
家にも過去、展覧会で席次がとれなくてそのまま川の中洲にくくられていた秋田とか、子供に面白半分に耳中ホチキスで留められた子犬とか、激怒した飼い主に鎌で切られた犬(来た時傷にウジわいていました)とか来ましたが、別に特別扱いはした訳では無く、皆それなりに生きて天寿を全うしました(ちなみにホチキスで耳を鈴なりに止められた子は、結局獣医さんの判断で両耳とも短く断耳されました)
保護して、迎えたら過去は過去、で良いんじゃないかって思うんですけど・・・う〜ん。
Posted by 昇 at 2012年07月27日 12:34
★昇さん
少なくとも健全な犬は、普通になりたいと思っているはずですよね。
で、そういう状態にさせてやるのは飼い主の仕事です。

昇さんの所には、スゴイのが現れますねぇ・・・。大型犬の多頭飼いをしていると、家の前に捨てられる事もあるんでしょうね。
私の友人も、日本でレスキュー活動している事が近所にバレると、自宅に犬猫が持ち込まれてしまうので、ヒタ隠しにしている者がいますもん。
でも、そんなヒドイ目にあっても、「今」安心できる環境なら、犬はどんどん本来の姿に戻る力があるんですよね。そこが
犬の素晴らしい所です。
Posted by えびし at 2012年07月27日 20:26
すごいタイトル!笑
そして、その焼き殺されそうになったっていう事実に
ビックリしました。。。
そんなことする人がいるんですねぇ。。
もうそういう奴はおんなじ目に遭わない限り反省することはないですよね。

ってそういう話じゃないか。

うん、今の飼い主さんの今の対応は良くないですよね!!
もうだいぶ経ってるし!!汗
それに、かわいそうかわいそうで、いろんな経験を逃してそうですね。そのすぐ抱っこしちゃうあたりも。。
せっかくレスキューされて大事にされてるのにもったいないですね〜。
うむ。
といいいつつ、私もドラガルが具合悪くなったりすると
気分が落ち込んだりしちゃうんですが・・。それでも
前向きに居ようって努力してます。
みなさんがおっしゃるように、今を生きてるんですものね!

私もよくおしゃべりなおばちゃんやおじちゃんにつかまって
延々と話を聞かされます。だいたいそういう人って、人の相槌すら聞いてないんですよね。笑
しかも、人のこと覚えないから、会うたびに同じこと話してくるんですよね〜。汗
Posted by ちーとまる at 2012年07月27日 21:07
★ちーとまるさん
本当にね、XXちゃん、よく生き延びてくれました。
ただ、オバちゃんかなり大げさに話しているのかな・・という印象はあるのですが。
最初に家に来た時の迎え方も大事だと思うんですよ。オバちゃんは最初から今までずっと同じ対応なんでしょうね。
本当にもったいない。犬、元気なのに〜。
犬の気分がローな時ほどこちらが良いエネルギーで引っ張ってあげれる位だといいんですけどね。
犬が元気ないと、つい心配でこちらも元気なくなっちゃうんですよね〜。

やっぱりちょっと空気が読めない人ですもんね、こういう人って。
相手の事なんてお構いなしで話し続けてました。オバさんも!
私は子供の頃から知らない人と話すのが平気なの人なので、こういう被害は、自業自得かも・・・!
Posted by えびし at 2012年07月28日 05:58
あ〜私もセレナ迎えたころはしょっちゅうセレナが山でさまよっていたことを説明しましたわ〜。だって、怖かったのよ。セレナがリードふりきって逃げちゃうことが。それと、セレナをぐるぐる巻きにして必死でお散歩している自分への言い訳でもあったのです。こんな散歩してるのは私のせいじゃなくてこの子が落ち着きないからだって。

シーザーさんの番組見てる今なら、セレナが落ち着かないのは私のせいだったってわかるけど・・・。
そのおばさんにシーザーさんのDVD貸してあげたらいいんじゃないでしょうか?
Posted by ユキ(セレナと一緒) at 2012年07月28日 09:57
★セレナちゃんちのユキさん
そうか!それでセレナちゃん、あんなにグルグル巻きになってたんですね〜。
大きい子は、引っ張って逃走されるよりは、色んな器具(ホルティとか)を試したいですもんね。
最初の頃に落ち着かないのはどの犬も同じで、ユキさんが悪いワケではないですよ。
少しでも早く気付いてあげれたのは幸運だと思いますよ。
XXちゃんは5年も、オバさんの不安に付き合わされてるんじゃ、ちょっと気の毒ですよね〜。
オバさん、シーザーさん知らないのかしら?
Posted by えびし at 2012年07月28日 15:13
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。