つるりの友達 (4): つるりとアジリティ

2011年12月03日

フ−リガン


昨日、このブログに初めて登場した、つるりのガールフレンドのスシ。
スシはつるりの一番古いお友達の一人で、週に何度か一緒にお散歩をする。

スシは、ポルトギーズ・ウォータードッグ。
アメリカのオバマ大統領の一家が飼ったので、人気が急上昇の犬種である。
(スシは右端。)
With Sushi.bmp

スシはこの辺りでは珍しく、とてもセレブな生活をしている犬だ。
住んでいるのも高級住宅街・・・(のすぐ脇あせあせ(飛び散る汗)

朝から、スクランブルエッグとハム、昼には蒸したサーモン。
夕食に至ってはチーズを乗せてグリルしたトマトを前菜に、野菜のソテー、そしてメインにラムのステーキ。デザートに少しのスイーツとフルーツ、なんていうメニューもザラであった。

もちろん飼い主の食べ終わったお皿もペロペロさせてもらえる・・・つるりにとっては夢の様な生活レベルである。

今夜のディナーは、ラムとキャビアとポルトガルのワインよ。
Sushi 4th Bday.jpg

つるり、普段案外聞き分けがいいのに、スシのお家に遊びに行くと、毎回いう事を全然聞かなくなる。
興奮しすぎてフーリガンと化して下品な振る舞いを繰り返し、私に激しく恥をかかせてくれる。

つるりが家に入ると、スシは必ずオモチャを持ってきて歓迎してくれる。
・・・が、つるりはそんなスシの親切は全く無視。

まず最初にスシのエサのお皿へダッシュして、とりあえずスシの残り物を平らげる。
そして、スシのママが台所にいる間中、何かもらえるまでしつこくついて歩く。

食べ物をもらい終えると、ダーッと奥の部屋へ走って行き、スシのママのベッドの上で、汗臭い背中をグリグリ拭いてくる。

べッドだけでなくソファもバリバリ掘ってグシャグシャにし終えると、今度はスシの一番の高級なオモチャを持って戻ってくる。
もちろん即、取り上げられる。(ワタ出して壊しちゃうので。)

すると次は2番目に高級なオモチャを持ってくるむかっ(怒り)パンチ


フーリガン.JPG

「一緒に遊ぼう」って誘ってくれるスシを無視して、とりつかれた様におもちゃを振り回すつるり。
普段は穴なんて掘った事ないのに、庭に飛び出して、物凄い勢いで穴を掘り出す事もある。
ふだんは吠えないクセに、この家では、道を通る人にワンワン吠えてみせたりもする。

どの家でもこうなる、というワケではない。
特定の大好きなお家にお呼ばれすると、こんな暴徒と化すつるり。

大好きなお友達がいても、きちんといい子でいられるお家もある。
大興奮してて悪い子になってしまうお家は何が違うのだろう?

やっぱり、キーは「食べ物」なのかなぁ?
情けないわぁ。


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posted by えびし at 10:51| Comment(12) | つるりの友達 | 更新情報をチェックする

2011年11月25日

ちゃぶさん


このブログを通して交流をさせていただいている方の、大切なワンちゃんが突然亡くなられた事を昨日知った。
飼い主さんのお人柄もあるのだろうが、とっても愛嬌のある、愛すべきワンちゃんだった。

始めて4ヶ月ちょいのこのブログで、最近知りあった方の、会った事もないワンちゃん。なのに、とてもショックを受けている自分に戸惑っている。

ブログで小さな出来事や、面白い出来事を読ませてもらって、写真を眺めて、飼い主さんと小さなやりとりをして・・・。
生活のほんの小さな1部分なのに、いつの間にか、飼い主さんやワンちゃん達は私の心の中でとっても大切な所にいたのね。

ブログで知り合った、会ったこともないワンちゃん達が、こんなに愛しく思えてしまうの、不思議だなぁ。
もちろん飼い主さん達の人柄や、ワンコ達それぞれの魅力もあるだろうけど。

ブログを通して知り合った人やワンちゃんがみんな、いつまでも元気で幸せに暮らせます様に・・・と心から祈ってます。


chabusan.jpg
ちゃぶさん、安らかに。
お母さんが、早くもとの元気を取り戻せる様に見守ってあげてね。
(写真、無断借用しちゃってます。)


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posted by えびし at 08:34| Comment(8) | つるりの友達 | 更新情報をチェックする

2011年10月26日

シド、安らかに・・・


今日はとてもショックなニュースが入った。
長年お世話になっている、馬のコーチの飼い犬であるシドニー(オーストラリアン・シェパード)が亡くなった。11歳とちょっとであった。

11
年前にシドが初めてクラブにやってきた時の事、昨日の事の様に覚えている。
先代犬バクスターが長寿を全うして悲しんでいるコーチに、生徒から贈られたのが、小さな毛のかたまりの様なシドニーだった。

最初は馬の周りをチョコマカして危なっかしかったシドも、誰が教えたワケでもないのに、数ヶ月後にはいつの間にか牧場のルールや危ない所を学んでた。
乗馬用のリングには招かれない限り入って来ない、頭の良い子だった。

Syd.JPG
アジリティ犬じゃないけど、馬用の障害を飛んでたシドニー。

馬の周りでは、ルールが守れない犬は、犬自身にも、馬にも、そして馬の周りにいる人間にも大きな危険となる。

シドは馬の周りに居る為に生まれてきた様な犬だった。

神経質な馬の中にはシドがいると落ち着く馬もいたので、ホースショー(競技会)にも出張サービスしてた。

いつでも、私が車で入っていくと必ず、どこからともなく現れるシド。
つるりに、馬の周りでのルールを教えてくれたのもシド。
馬が人参やリンゴをもらってる時に、「横に並べばもらえるよ!」って、つるりに教えてくれたのもシド

「馬のウンチっておいしいよ」ってつるりに教えちゃったのもシドむかっ(怒り)(コラッ!)

いつ行っても居るのが当たり前な、空気の様な存在だったシドが出迎えてくれないと、皆なんとなくソワソワする。

Thinking of Syd.JPG
つるりは、誰かが居なくなる事は理解できないみたい。

私は、数ヶ月会っていなかったのだけど、3ヶ月ほど前に「心臓が悪い」、という話だけは聞いていた。
数日前、コーチは、よりによって自分の誕生日の日に、シドを安楽死させる決断を下す事になったそうだ。
繊細な馬達に関わる仕事を何十年もしているコーチは、今まで何度も安楽死を決断したり立ち会ったりしているが、その苦しみや迷いは1回目でも20回目でも変わらない・・・と言っていた。

実は私も今年の春に愛猫の安楽死の決断をしたが、あと1日でも・・・と手放したくない気持ちを断ち切るのはまさに断腸の思い。
いつまでも、早過ぎではなかったか、遅すぎだったか・・・と考えて苦しむ。
でも、結果的に苦しむのが自分(飼い主)であり、動物の方ではない、という事の方が、私にとっては重要な事だ。

とにかくシドは11年間、毎日毎日コーチと一緒に牧場に通い、馬と一緒にドロンコにまみれて走り回って、犬として最高に幸せな一生だったのは間違いナイ。
最後も苦しまずに、誰より好きなコーチの腕の中で安らかに眠りについた・・・。
君はまったくラッキーな犬じゃないか、シドニー君!

虹の橋で、いつかみんなで集合したいね!

 
posted by えびし at 09:06| Comment(6) | つるりの友達 | 更新情報をチェックする

2011年10月19日

カメラとリンデン


先週、母と電話で話をした折に、ショボいカメラが壊れてしまった事を話した。

その際ふと、昨年母が訪問した際に持ってきていたカメラのを事を思い出した。


箱に入ったまま来て、数枚試し撮りただけで、箱に入ったまま去っていったカメラ。

私のショボカメラよりは多少良い写真が撮れるカメラ。

まだ箱に入ったまま使っていないんじゃないのか??本当に必要あるのか?使い方だって知らないんじゃないのか?、と、問いただした所、「そんなカメラは知らない」、とシラを切っていた(?)母だが、その後、改心したのか郵送してくれた様で、今朝届いた。

わはははは。
言ってみるもんだ。

後ろに洗濯物が投げてありますが、とりあえずパチリ。

記念に一枚.JPG

この所デジイチなんかにも興味が出て来た所ではあるが、とりあえずはこれで十分。
良いカメラは、もちょっと時間をかけてリサーチしてから買おう。

早速写真撮りたいわ〜、と思っていた所へ、先日一緒に山へ散歩に行ったリンデンのとこのユキさん(→今日もLinden明日もノースバンクーバー)からお電話。

すぐ近くにいるとの事で、一緒に近所のビーチへ手(チョキ)

秋晴れで気持ちいい〜。

リンデンとボール.JPG

つるりは、世界一デカい犬種、アイリッシュ・ウルフハウンドにチャレンジして、足の下に巻き込まれて、踏まれてキャインキャイン言っていた。
その後イマ一つ勢いが出ない様で、ボールを追うわけでもなしにボケッとしていたのだが、突然古くからのお友達が現れて大喜びしていた。

つるりの心の友。貫禄のあるオデブ兄妹のジャクソンとプリンセストフィー
Jacks&Toffy.JPG


リンデンは前回同様、今日も元気にチョコマカチョコマカと忙しそうにしていた。

つるりとのツーショットを撮りたいのに、一瞬も止まってくれないあせあせ(飛び散る汗)

リンデンとアンブルサイド.JPG

今回は、カメラでも私でもないぞ。

君達が悪いんだ!

 

posted by えびし at 14:27| Comment(8) | つるりの友達 | 更新情報をチェックする

2011年10月15日

ポピーとバジル


今日は、つるりのアジリティ仲間、ポピーとバジルについて書こうと思う。

ポピーは黒いシミニチュアシュナウザー。
どちらかと言うと自分の世界で、一人でワンワン吠えている方が好きなタイプの子だが、つるりの事は嫌がりもせずに付き合ってくれる。
スピードの出るタイプではないが、つるりと違って、いつも安定したスコアを出す。

一方バジルは、チャイニーズ・シャーペイのMIX
毛は長いものの、顔や体系はチャイニーズ・シャーペイである。
ちょっとビビリなので、写真でもサンダーシャツを着せられている。
バジルはつるりと同じで、気分にムラがあるため何か気になる事があると、カラに閉じこもってしまう事がある。

バジル(手前・白)とポピー(奥・黒)
ポピーとバジル.JPG


で、この2匹、実は親子である。
小さいほう(黒いミニシュナ)がお母さんで、大きいほう(白いシャーペイ)が娘。
多くの人が信じないが、まぎれのない事実である。

ポピーとバジル2.JPG
娘のバジルはベロも真っ青。(シャーペイの血。)
でも、毛やヒゲはミニシュナそのもの。


母犬ポピーは、シェルターからやてきた。
通常、シェルターでは里親に出す前に獣医のチェックや去勢・不妊手術を済ませるのが普通だが、ポピーのケースではこれが行われる前に今の飼い主が引き取った。
で、1ヵ月後にはバジルが産まれちゃった、というワケ。
(産まれたのはバジル1匹だけであった。)

ポピーは純血種かどうかは不明だがミニチュア・シュナウザーなのは間違いないのに、産まれた子供がチャイニーズ・シャーペイ。
・・・人間であったら、非常に興味をそそられる話だ。(?)


私が思うに・・・ 
ポピーはきっと、良家のお嬢さんだったのに、両親の勧める縁談がイヤで、愛する彼と駆け落ちしたに違いない。
でもその後、彼は別の女を作って出て行ってしまって、ポピーは荒れて毎晩飲んで歩いてたんだわ〜。

で、酔って彼の新しい女の所に押し入って、相手に怪我をさせてしまって、追われる身となってしまうのよ。

そして、逃亡生活の途中で、チャイナ・ボーイと一夜だけの火遊びをしてしまったの。

でもそのチャイナ・ボーイに諭されて、自らシェルターに自主してきたんだわ〜。

妄想が止まらなくなってしまった・・・。


つるりは・・・・

両親.JPG

そうか。
そうだよね。

 
posted by えびし at 11:36| Comment(8) | つるりの友達 | 更新情報をチェックする

2011年09月28日

ダービー


今日は久しぶりにつるりの一番好きな友達、ダービー(とその飼い主)が夕食に来たので、この機会に紹介しようと思う。
彼らは以前、山で遭難者を見つけた時に一緒だった仲良しさんである。
(その時の記事 → コレ


ダービーはちょっと痩せているものの、とても美形なウィペットだ。
Derby1.JPG
いや、ダービー・・・すまんがこれは逆光だ。

ダービーはつるりと一緒にアジリティもする。
っていうか、異常に怖がりだったつるりにアジリティを薦めてくれたのがダービーの飼い主のM氏だ。

つるりはダービーが大好きだが、実はダービーはつるりをそれ程好きではない。多分。
外で一緒に走っている分には楽しそうだが、室内でつるりが近づくとイヤそうである。(・・・というかダービーは他の犬はあまり好きではない。)

しかしそんな事はつゆ知らず、つるりはダービーが到着すると、それはもう大興奮でオモチャを1つづつ出してきて大歓迎する。

騒げば騒ぐ程、ダービーがムッとしてワンワン言っているのに、そんな事は目に入らずクルクル、クルクルと喜びの舞いを踊って接待(?)するつるり・・・。
片思いに気がついていないバカな男みたいで涙を誘う・・・。

ダービーはつるりと違って、とってもカッコ良くてクールな犬だ。
冬のコートも、いつも非常に高級で良いものを着てバッチリ決めている。
また毛色が白いせいか、何を着てもとても良く似合う。

さらに飼い主さんの話では、ダービーはつるりの前ではいつもよりカッコつけが激しくなるそうだ。
アニキとして、つるりにクールな所を見せておきたいらしい。


しかし、今日・・夜になると少し冷えてきたので、ダービーはつるりとお揃いのパジャマを着るハメになった。(ダービーはつるりよりずっと背が高いのに体重はわずか数キロしか違わず、つるりの洋服も余裕で着る事ができる。お尻は出ちゃうけど。)

色違いのティンカーベルTシャツ。もちろんいい加減な手作り。
Derby2.JPG
男前も台無しだねぇ・・・。
カッコ良いアニキであるべきのダービーが崩れて行く。


で、この後犬の歯の話になり、なぜかガシガシ歯を磨かれるダービー。
だんだん威厳もなくなってきてしまった。
Derby4.JPG

で、この後、嫌がるダービーは飼い主と私に押さえつけられてデンタルフロスの刑を受け、最終的にはつるりの後ろに隠れてしまった。


クールなはずのアニキ・・・ヘタレじゃん!

 
posted by えびし at 17:08| Comment(0) | つるりの友達 | 更新情報をチェックする

2011年09月19日

ハンサム犬への執着


今日も近所のビーチへ。
ここは近いしつるりも大好きな場所なのだが、夏場は大変混むし、つるりにとって怖い子供の集団や凧(タコ)やビーチボール等がいるので、楽しく遊べずに尻尾を下げてトボトボと帰ってくる事も多い。

夏が終わりに近づき、最近は怖いものが出現する率が減ったので、またこのビーチでも楽しめる様になってきた。


今日は日曜という事もあり、遊び友達が沢山いて楽しく遊べた。

セントバーナード犬の子犬(デカ!)を狙うつるり、この後ドーンと飛ばされる。
クマ君と.JPG


つるりの大好きな、柴犬のクマ君とも遊んだ。
クマ君は走るのが大好きな、元気な若者。
ビーチで仲良く走ったりレスリングして遊んだ2匹だが、クマ君がスキを見せると、つるりはすぐにマウンティングしようとする。

つるりが欲情(?)する犬は何匹かいるのだが、気の毒な事に、クマ君もそのうちの一匹。(ほとんどはオス犬ばかりなのが、つるりが「ゲイ」と言われるゆえん。)
一度「ソレ」を思い出すと他の犬は一切目に入らず、目をギラギラさせてひたすらクマ君をストーカーする。


惚れられちゃった美少年クマ君
クマ君と3.JPG

もぉ〜、恥ずかしいったらナイ。

もう頭の中はアノ事だけで一杯のスケベな男色犬つるり。
遊びの途中に、一瞬でもスキがあれば乗っかっている どんっ(衝撃)
怒ればすぐ止めるが、またスキを見ては乗っかる・・・。
アレがしたいから、クマ君の遊びに付き合ってやっている様にも見える。

これは性的なものではなく、支配欲の表れなんだそうですが、どうしてこんな風に特定の子だけに執着するのだろうか?

クマ君と2.JPG


対象は基本的に、「楽しくてよく走る美少年」。
本気で怒らない子を選んでいるのもスケベおやじのいやらしい所だ。


クマ君、ごねんねぇ。
懲りずにまた遊んでねぇ。
でもね、つるり結構一途で、知らない子と浮気とかしないのよ。

・・・って・・・別に関係ないよね、クマ君にしてみればあせあせ(飛び散る汗)

 
posted by えびし at 09:19| Comment(4) | つるりの友達 | 更新情報をチェックする

2011年08月08日

ボール犬ドルチェ


今日、川で遊んでいたらドルチェに会った。

ドルチェは以前、里親を探す間、我が家で預かっていた犬です。
(つるりももともと、同じ理由でうちで預かり、そのまま住み着いた。)

ドルちゃんは、昔の飼い主に放置され、最終的にその飼い主は、ドルを置いて引っ越していってしまった、という気の毒な過去を持つにも関わらず、性格の明るい女の子です。

ボール犬ドルチェ1.JPG


おそらく、ブラック・ラブとウィペット(かグレイハウンド)とピットブルと、少しばかりのボーダーコリーが混じったと思われる犬で、とても魅力的だし、頭も性格もよくて、犬にも人にもフレンドリーだし・・・、と、一見、里親が簡単に見つかりそうな感じなんだけど、ドルチェには恐ろしい問題があった。


それは・・・

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posted by えびし at 09:20| Comment(4) | つるりの友達 | 更新情報をチェックする

2011年08月02日

眉毛犬セイディ


たまにウチで預かる、お友達のウチの、眉毛犬セィディが遊びに来ました。

セイディは、とてもとても天真爛漫で性格のいい、カワイイお嬢さんです。

誰とでも仲良くできるセィディですが、現在つるりに夢中です。
つるりしか目に入っていません。

ベタベタベタベタ、ずーっと、ベッタリしています。
引き離そうとするとウウゥーと怒ります。


なんか、押しかけ女房って感じ。

Sadie and Racer 3.jpg

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posted by えびし at 08:56| Comment(2) | つるりの友達 | 更新情報をチェックする

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